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【書評】映画館で名画を観たくなる「キネマの神様」

2025/10/28  

「キネマの神様」に、毎日祈ってるから、って ギャンブルで多額の借金を抱える父。しかし、ギャンブルと同じように映画を愛する父は、なんとなく憎めない。映画が、父の人生だけではなく、娘の人生も変えてくれる物 ...

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【書評】今週末、山に登りたくなる「山女日記」

2025/9/15  

どこがゴールかなんてわからない。何がゴールかなんてわからない。 様々な思いや悩みを抱える女性達が、登山を通して成長し、人生を踏み出していく。 頑張って山を登った人だけが見られる山々の風景。それぞれの女 ...

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【書評】昭和の女性の可愛さとしたたかさに触れる「言い寄る」

2025/8/21  

剛にはあんなにしゃべれる舌が、とたんに動かなくなってしまう。 31歳のフリーのデザイナー「乃里子」は、仕事も男も楽しんでいる。 いい男に言い寄られると遊ぶことも躊躇しない、自由で奔放、今でいえば肉食系 ...

書籍『続ける思考』の表紙写真。木目調のテーブルの上に置かれており、左側に大きく「続ける思考」という文字が配置されている。

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【書評】僕自身にも継続する癖を与えてくれた「続ける思考」

2025/8/10  

「続ける」ことは 「変わる」ことでもある。 まさに、僕自身が「続けることで変わる」ことを体験することができた、大げさに言えば「人生を変えてくれた」一冊を紹介します。 本・著者の紹介 書籍名 続ける思考 ...

『店長がバカすぎて』書影とタイトル文字の入った書評サムネイル画像。書店員の日常を描いた早見和真の人気シリーズ

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【書評】店長は本当にバカなのか?リアルな書店の仕事と人間関係に笑って泣ける一冊「店長がバカすぎて」

2025/6/29  

本・著者の紹介 書籍名 店長がバカすぎて 著者名 早見和真 出版社 ハルキ文庫 出版年 2021年 ジャンル 小説 ページ数 314 本作は、2008年に「ひゃくはち」でデビューされた早見和真さんの作 ...

木目調のテーブルの上に置かれた原田ひ香の小説『三人屋』の表紙。カラフルな料理や飲み物のイラストが描かれており、三姉妹が営む店の雰囲気を表現している。

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【書評】ずぶずぶの人間関係が愛おしい「三人屋」

2025/6/13  

本・著者の紹介 書籍名 三人屋 著者名 原田ひ香 出版社 実業之日本社 出版年 2015年 ジャンル 小説 ページ数 315 著者は「三千円の使いかた」や「財布は踊る」など、お金をテーマにした小説が人 ...

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【書評】美味しい食事で疲れた心が癒される「キッチン常夜灯」

2025/5/31    お仕事小説 おすすめ, キッチン常夜灯 感想, キッチン常夜灯 書評, 疲れた心 癒される 本, 長月天音 キッチン常夜灯, 飲食業 小説

本・著者の紹介 書籍名 キッチン常夜灯 著者名 長月天音 出版社 角川文庫 出版年 令和5年 ジャンル 小説 ページ数 290 著者はご自身も飲食店で働いておられるという長月天音(ながつきあまね)さん ...

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Hello world!

2022/6/12  

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